エメラルドシティでの輝かない生活

シアトル近辺でオットと息子の三人暮らし.子育てと日々の雑感.

2020-10-01から1ヶ月間の記事一覧

韓国語に手を出しました

韓国の某俳優さんに激はまりしてしまい、日本語での情報が少なすぎて、韓国語を学習し始めました。まだ英語も全然なのに。外国語はモチベーションですね!

英語漫談風動画がおもしろい

英語の様々なアクセント・訛りを真似している方の動画を見つけました。とにかくすごいのです。コント風になっていて、動画としても素晴らしいです。

アイドルはそこにいるだけで最高

アメトーークの「嵐大好きおじさん」を見ました。推しのいる生活は、生きる希望となります。みんなで推しについて語るだけで世界は平和です。

作文に書くテーマがない

夜中に一人で読みます 今年度も、補習校では幼稚園~小学部の作文集を作成するようです。

鬼滅よりやっぱり巨人

日本は鬼滅の刃の大ブームのようですが、人が食われる系漫画としては、私はやっぱり進撃の巨人の方が好きです。もちろん、どっちも面白いですが。

やたら厳しい先生は何が目的なんだろう

学校の先生の指導が厳しすぎると感じることがあります。甘すぎると感じることもあるけれど。人の感覚なので何が正しいとは言えないですが、あまり否定的なことばかり言い続けないでくれたらありがたいです。

よく停電します

アメリカのインフラの弱さにびっくりすることよくありますよね。しかも高い。電気も水道もなくなると死ぬのに。生きていくのにとてもお金も手間もかかる国だなと思うことしばしばです。

小6の算数にワクワクする

補習校で現在、息子は円の面積の単元を習っています。ワークブックを見ていたら、自分が想像していたよりずっと興味深くて、面白いなと思いました。

推しの話をしてもいいでしょうか

韓国の俳優、キム・ナムギルさんに見事に撃ち抜かれてしまったドラマ「赤と黒」。何度見てもすてきすぎて、ただ眺めているだけでとても幸せです。推しがいるってなんてすばらしいんだろう!

愉快な気分にさせてくれる動画2選

新型コロナで外出制限がある中、とうとうシアトルの鬱々とした季節に突入しました。私の暗くて重々しい気持ちを払しょくしてくれたのは、愉快な動画でした。Youtubeがなかったら、家族全員どうなっていたのか、想像するだけで恐ろしいです。

補習校をいつまで続けられるのでしょうか

お友だちが日本語補習学校を辞めることになりました。コロナ禍で対面授業ができなくなり、たくさんの生徒が辞めていきました。うちは何とか続けているけれど、いつまで続くか、たびたび考えてしまいます。

夜起き続けてしまう理由

私は宵っ張りです。ものすごい宵っ張りです。こんなに起き続けてしまう理由はいろいろありますが、ツイッターで簡潔に言い表している人がいました。天災かと思います。

オットの生存確認が日課です

テレワークでオットはずっと家にいます。広い家ではないのですが、自室にこもっていると、いるのかいないのか、生きているのか死んでいるのかもわからない時があって、不安になって生存確認しています。家の中で。

日本の小学生がすごかったです

日本の運動会の様子を見せてもらいました。集団の統率力がすごいのと、日々鍛錬されているせいか、アメリカの子供たちに比べて日本の子供はとてもしっかりしていてきちんとしているなーと感心しました。

コロナ前コロナ後 一番違うと思うところ

写真の整理をしていて、コロナ前とコロナ後の一番の違いはこれだなー、と思った時に昔々に読んだ少女漫画のことを思い出しました。

ミドルスクールの宿題・出席管理

毎日出る現地校の宿題を取りこぼしなくこなすことが、めちゃめちゃ大変です。必ずひとつふたつやり忘れがでてしまって、あわあわしています。

半沢直樹を見たことがありません

私は国民的ドラマ「半沢直樹」を見たことがありません。見たことないことを自慢していこうと思います。これからも見る予定はありません。

現地校オンライン授業の自由すぎる受け方

オンライン授業だと、授業の受け方も自由すぎてしまうのね、というお話です。

続・「進撃の巨人」を一気に読みすぎました

「進撃の巨人」を一気に読みすぎて、私生活に支障をきたしたという話です。

「進撃の巨人」を一気に読みすぎました

息子と二人で「進撃の巨人」にいかにしてはまったかという話です。

現地校オンライン授業中に

現地校は現在100%オンライン授業です。家の中だと誘惑が多くて、授業には入りつつ、サボっていたという話です。

渡米直後の自分を省みる

渡米直後は環境の変化に加えて、今までできていたことがほとんど一人ではできなくなり、自分がまったく何の役にも立てないことに、毎日本当につらかったです。

息子に怒られました

息子が日々成長しているということを忘れて、何でもかんでも人に話してしまうと息子に怒られる、という話です。